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新規就農のススメ

新規就農をして、感じたこと、思ったことを、趣味や愚痴とともに好き勝手に書いていくブログです。これを見て、農業を始める人に、少しでも参考になればと考えています。

青山FMは5月4日(土)から出店します。

 今年は寒さが長く、作物の成長が例年より遅いため、青山FMは5月4日(土)から出店します。

予定としては5月は4日、11日、18日、25日、6月は1日、8日全て土曜日です。天候によっては出店中止、または翌日日曜にずらす可能性もあります。その場合はこのブログにてお知らせしますので、確認よろしくお願いします。主な商品はスナップエンドウ、新ニンニク、ソラマメです。料金は全て格安になっておりますので、皆様のご来店お待ちしております。



※5月4日は通常通り出店しますが、ソラマメは持っていけません。ソラマメは次週からになります。

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トマトバブル終了のお知らせ

 私はこのブログを始めた時から、一貫してビニールハウスのトマト栽培は儲からないと、書き続けていました。最初は少し偏りすぎたかなーと思いましたが、ここ最近はますます、その気持ちが強くなる傾向にあります。その原因が表題通りの、トマトバブル崩壊です。4~5年ぐらい前からトマトの値段がかなり安くないかと、薄々感じていましたが、今年に入ってトマトが最安値を更新したという情報が入りました。1キロ230円という、10年前の半額以下で取引されているのです。ここまで安くなったのは、もちろん理由があります。まず大きな要因は、トマトの栽培技術が全国に行き渡り、通年出荷が可能になりました。それによって冬だろうが、夏だろうがトマトの値段は大きく変動しなくなります。そして、水耕栽培技術の安定化により、より一層の大規模栽培が可能になりました。大手企業が巨大資本に物を言わせた参入が相次ぎます。そうすると何が起きるかというと、水耕栽培を始める上での1番のデメリットであるコスト面での心配がなくなります。さらに巨額な先行投資が可能になり大きなヘクタール単位のハウスが立ち並ぶことになります。そうしてハウストマトは供給過剰による、大幅な値崩れが起きるわけです。こうなると個人の零細トマト農家は太刀打ちできません。米と一緒で、スケールメリットが全てになるわけですからね、かなりヤバイと私は考えます。そしてAI技術も導入しやすくなり、さらに大増産できる可能性もあります。

 次の要因は先ほども述べたように、水耕栽培のプラント技術、土耕栽培の技術、種の品種改良の向上です。それにより、トマトの味が凄まじく良くなりました。これは、そこらの無名のスーパーで適当に購入した、トマトが格段に美味しくなっているのに驚きました。つまり、水耕と土耕の差がほとんど無くなってしまったということです。それならば、連作が出来て、農業技術がほとんどない素人同然でも可能で、病害虫がある程度抑えられる、水耕の方が栽培面、販売面、生産面で断然軍配が上がります。ただし水耕は30~40アールで億単価のお金がかかるので、個人が参入するには結構厳しいです。

 近隣のハウス農家は今年も、赤字だったそうです。それでもその農家は止めません。いつかトマトの値段が上がると妄信しているからですね。この農家になぜトマトが安いのか、理由を聞いたら、「今年は大きな災害が無いからな、他の産地がやられれば、値段が上がるのだけど」と、毎年言ってます。単なる神頼みやんけ。確かに農業は、天候頼みの側面はありますが、ハウス栽培という設備に多額の投資をしておいて、博打と同じというのは、どうしたものか。しかも去年あれだけ天候が荒れて、災害があったのに、トマトの値段は1年通してほとんど上がらなかった、それを踏まえればどういうことか簡単に分かるはずなのに、まさに宗教ですね。これで毎年確定申告しているというから、驚きです。自分の損益がよく理解できるはずなんですがね。そのくせ確定申告を市の商工会に5万払って、頼んでいるという無駄使いっぷり。自分でやれや。

 ハウストマトがここまで隆盛になったのは、戦前から米作メインの農業で、それに代わるというか、米作の農閑期に対する副業というか、そこらへんで広まったわけです。補助金関係もありますがね。それで全国こぞって始めて、農協も行政ももろ手を挙げて称賛して、冬にトマトを作れば大儲け、そんで高糖度にして、高品質にして、ブランド化すれば大成功だー!の結果がコレです。30年前から大号令で農家に作物のブランド化だーと煽って、米から、果樹、野菜まで、畜産までブランド化を目指したら、全ての値段が上がりまくって、逆に消費量が売り上げが、落ちたでござる。イチゴもバブルが終わりそうな予感が、ジンワリと迫って来ていますが、どうでしょうかね。

作付けしておくと自分(家計)が助かる作物

 今回は儲かるとかをあんまり考えないで、私の個人的な嗜好で、自家用に植えておくとかなり捗る作物を書いていきます。それでも、あんまし手間やコストが掛かるのは、基本的に植えません。代表的なのは、白菜、キャベツ、大玉トマト、とかですね。これらは自分で栽培しても、面倒で且つ微妙にコストがかかって、そのくせ味もそんなに市販のと自分とこのと、あんまり大差ない気がするのと、1年を通して余程季節外れでなければ、価格の高騰がしにくい作物だからですかね。

 それでは、何が自家用で1番便利で色々な意味で助かる作物はというと、それは・・・ネギです!ようするに、長ネギですね。なんだネギかー、と思われるかもしれませんが、ネギというのは1年を通して値段が結構高く、1本100円~ぐらいですし、しかも私の所だとあらゆる料理にネギを使います。味噌汁、チャーハン、納豆、ラーメン、鍋物、湯豆腐、お好み焼き、炒め物、煮物、天ぷら、酢のもの、サラダ、あと何かあったかな?とにかくネギは万能です。そして何よりも市販のネギがどうにもこうにも美味しくない。何か固い感じがするんですよ。青いとこも付いてないし。鮮度もイマイチ乾いたカンジ。これはもう、自分で栽培したほうがいいでしょ!そのほうが早いし、安いし、美味いはず。ということで、自家用に植えますが、栽培方法は結構簡単。1年を通して出荷ペースで作るのはかなり大変ですが、10月から翌年の4月ぐらいまでのなら、栽培もあんまり難しくないです。参考までに私流の作り方は、以下の通り。


①まず4月中旬頃に、ネギ苗を用意します。私は今年の食べ残し分、細くても太くてもいいですから、これを植え替えていきます。無い場合はネギを種から育てなくてはなりませんが、これがかなり面倒くさいので、少量植え付けるならば、スーパーでも直売所でも、味はどうでもいい、激安の、枯れかけのモノでもいいから、購入してきます。


②畑に、クワでも、三角ホーでもいいから深さ5センチ~10センチぐらいの溝を縦に掘ります。そこそこ土寄せが必要なので植え場所は、他の作物から1メートル以上は離しましょう。


③掘った溝に、1本1本バラしたネギを10~15センチ間隔で並べていきます。


④並べたネギに土をかけていきます。この時はネギの根っこに土が掛かる程度で構いません。


⑤根っこ付近に鶏糞を適度に撒いて置きます。肥料はこれでOKです。


⑥マルチングができないので、除草はこまめにやっておくといいでしょう。ネギも例外なく、雑草に弱いです。除草を兼ねて土寄せをちょちょっとやると楽です。特に6月ぐらいからの暑さと長雨で、雑草は爆発的に伸びますから、要注意です。


⑦ネギから芽が出てきて、ネギボウズができますが、なるべく除いておきましょう。手で簡単に取れます。


⑧順調なら10月上旬から食べられます。



 ネギは以上ですが、他にやっておくと生活に便利なのは、大根ですかね。これも自分で作るとめちゃ美味いです。種は安いし。品種のお薦めは、サカタの種の「冬自慢」です。これが絶品です。水分含有量が無茶苦茶多いので、サラダにも最高ですが、煮物に最適です。おでんにしたら他の大根は食べられないぐらい、トロットロになります。これも販売してくれとよく言われますが、洗うのと、クソ重いのと、値段が安いので、断っています。贈答品で大好評です。作り方もメチャ楽ちん。9月中旬頃に種を蒔きます。1穴に2粒ずつ蒔きます。間隔は10~15センチ、間に鶏糞を一握り置いておきます。台風や、虫害で、間引きをしなくても大体1本になりますが、そのままほっておいても、収穫できますが、太くしたいのなら、適当なところで1本に仕立てましょう。

 リーフレタスもいいです。育て方も大根とほとんど一緒です。病虫害にまあまあ強いですし。



 話は変わりますが、私は地下足袋を激・極愛用しています。普通の靴より遥かに長時間履いていますが、コハゼが脱着にすんごい面倒だったんですよ。それが去年ぐらいにコハゼがジッパー式?チャック式?のが発売してまして、これを即座に購入したんですが、超便利!脱着がいつもの10倍ぐらい早くなりました。チャックのところに土が入って噛むんじゃあないかなと思いましたが、そんなこと全然ありません。購入がまだの人はぜひ試してみてください。次はエアクッション入りの地下足袋を買ってみよう。

毎年恒例の2019年度、作付け予定表です。

 恒例の作付け予定ですが、その前に去年の出来事をちょろっと振り返ります。出来事と言っても、主に農業のしかも私の身近の出来事ですがね。去年の出来事と言えば、もう私自身の白内障でしょう。このおかげで農作業は遅れに遅れるわ、売り上げは微妙に落ちるわで散々でした。んで、それを乗り切ったら、今度は記録的というか、農業始めて最大最凶の酷暑です。3か月雨がほとんど降らないのは、今まで経験がありませんでした。おかげで、トマトは収穫が2週間で終わるわ、オクラは収穫率70%ぐらいまで落ち込むわで、つくづく農業は天候次第というか、博打に近いなというのを実感しました。その後は一昨年と同じく季節外れの台風が絶妙にカスって行ったから、ニンニク植えたばっかのマルチを、また剥がしていきました。またかよ・・・。今回は4枚ぐらいで済みましたが、その4枚分の草取りが激面倒臭せえ。商売自体は、新しい取引先や、人脈が増えたので、それはいいんですがね。今年はもうちょい気候が私に優しいといいなあ。あ、あと、身体はもう壊したくないというか、壊さないようにいきたいと思います。

 それでは、今年も去年の事を踏まえて、作付けを決めていきます。お経のように言いますが、決して「惰性で作付けしない」を固く硬く守って決めていきます。例えば私は、2年前ぐらいから、秋冬物野菜を作付けしていませんが、今冬も植えていません。今冬は暖冬気味で、冬野菜が徒長気味に育ち過ぎていたので、農家の出荷が全国的に重なり、値段は案の定暴落しました。特に暴落したのが、ニンジン、大根、白菜、キャベツ、ブリッコリー、葉物諸々ですね。地元でもニンジン、でかいゴミ袋サイズにたっぷり入って300円。大根は私の足のように太いのが、1本50円。白菜はバスケットボール並なのが、1個150円。キャベツも50円、ブロッコリーもです。葉物は山盛りで100円ぐらいですね。さてこれらの農家に実際入るお金はいくらでしょうかねえ。地元の直売所でもそれぞれ50円増しぐらいですが、手数料が20%引かれ、シール代やら、何やら引かれますので、あんまし変わりません。大根は収穫も、洗うのも、重くて大変です。白菜は、種は妙に高額だわ、虫害が半端無いから農薬代はかかるわ、結構肥料食いで、肥料代は掛かかるわ、キャベツもそうですね。書き出すとキリが無いので、ようするに、冬野菜は苦労の割には、儲けが少なくキツイということですね。農業の嫌なところをを体現したような品目ですのでね、私には作付けする必要性が見当たりません。あ、最大のクソ寒い中作業しなくてはならない、が抜けてました。

 私が作付けするための第一条件が「売れない(儲からない)作物は作らない」と第二条件の「費用対効果が著しく悪い作物も作らない」という絶対条件があります。以上を守りながら、作付けすると下記のようになります。売り上げの良い順から書いていきます。



①落花生

乾燥させないで生で売る。品種の特性か、ほぼ独占販売なので、アホほど高単価で売れる。8月頃から収穫初めて10月一杯売れる。栽培方法が順調になったので、収穫量も今年は過去最大。種も自家採取なので種代はゼロ。黒マルチ必須。唯一の欠点は収穫の手間がかかること。一個一個取るので、すんごい面倒くさい。


②ニンニク

去年のミスを繰り返さないように、収穫は一気呵成に。ほぼ1年間高単価で売れるので、今年も植え付け量を23000個に増やす。種代は自家採取なのでゼロ円。黒マルチ必須。



③空豆

相変らずの売り上げを誇るが、収穫期間が短すぎる。


④オクラ

売値は安いが、栽培と収穫が無茶苦茶楽なのと、収穫期間がかなり長く、悪天候にも結構強い。数を売りまくると、凄い売り上げになる。種代がすっごく安いのも魅力。作付け量は例年通り。


⑤スナップエンドウ

栽培は楽なほう。ただし支柱建てと、収穫が、かなり面倒。確実に売れまくる品目なので、例年の倍の1リットルの種を蒔く。収穫しきれない気満々。


⑥カボチャ(バターナッツ)

試しに去年植えたら、すんごい適当に植えたのに採れる採れる。通常のカボチャより、生命力が凄まじい。3回ぐらい収穫シーズンがくる。カボチャスープにすると確かに美味い。普通のお客もよく購入するが、お店の人が大量に買っていく。値段設定がキモ。種代はかなり安い。


⑦カボチャ

これも例年通り。切り売りするとめっちゃ売れる。


⑧ミニトマト

売れるが、露地栽培はかなり難しい。天候に左右されまくる。天候に恵まれれば、かなりの儲けになるが外れると、激減どころでは無いレベルに売り上げが落ちる。今年は去年より作付け量を落として、300本程度に留めておく。雨よけハウスは必須かもしれない。


⑨トウモロコシ

自家用のが余ったので、売りに出すと、すんごい売れる。獣害、鳥害、虫害の大三元、しかも種代が高い。これはカボチャと上手く混植すると、少し手間が省ける。



以上です。上記以外は自家用で、かなり色々作っています。今年は9品目。う~ん少ない。でも最終的には5品目以内にはしたいなあ。いよいよTPPも始まり、2月には欧州とのFTPも始まります。10月には消費増税と、実質賃金、GDPもダダ下がり、消費は落ちまくりと、国民のお財布がクールジャパン状態。農家にとってもなかなかに厳しい一年になりそうですが、今年もよろしくお願いします。










地方に住むということは②

 地方で家を借りるか、購入しました。さあ次に来る問題は、地域での付き合い、所謂近所づきあいですね。なんだー近所付き合いかー、それなら大丈夫と思われる方もいるでしょう。実際地方出身の方はそういう濃ゆい、地方独特の近所付き合いを体験しているのならば、問題はあんまり?ありません。そうではなくて、都会から地方に越してきた方は、この地方付き合いに嫌気?恐怖?呆れ?を感じることは間違いありません。地方に引っ越して、すぐ自宅に訪ねてくるのは、NHKでもなく、新興宗教の勧誘でもなく、自宅の周りのを縄張りにする「町内会」の役員です。地方での町内会の問題、ヤバさは、ここに書ききれる量ではないので、そこはググってもらうとしまして。とにかく町内会費をガッツリ請求されます。しかも明細がでなくて、使途不明のお金を取られます。これを断ると、もれなく地方大好きな、外から越してきた外部イジメが始まります。イジメの内容は、ごみ捨て置き場を使わせない、回覧板を回さない、子供がいる場合は、学校でのイジメのターゲットにされる、陰口というか、根も葉もない便所の落書きよりくだらない噂を流される、これは町内会に入っても陰口は叩かれますね。理由は地元民じゃあないから。他にもてんこ盛りであらゆる嫌がらせがあります。それが嫌なんで、渋々町内会に入りました。

 その次は「消防団」の勧誘です。これはもうクソあんどクソクソの組織なんですが、なかなか解体されません。これを断ると以下略ですが。私の知り合いに、そこまで新規就農ではなく、親の代から就農した同年代の農家がいますが、その人は最近、嫌々消防団に入りました。理由を尋ねたら「断ると息子がイジメられる」と教えてくれました。・・・もうそれ恐喝じゃん。もう一人は代々畜産農家の次男坊です。なぜか結婚してすぐに、新興住宅に新築の家を購入しました。私は自宅兼仕事場に広大な土地があるから、わざわざ離れた住宅地に建てる必要なくないか?と尋ねたら、そこの次男は教えてくれましたが、次男はともかく嫁さんが、その上記の地方付き合いをしたくないと、頑なに譲らなかったらしいです。なのでそこの次男はわざわざ車で通勤しています。

 後は私の地元だけかもしれませんが、月に何度かゴミ拾い日があります。これは住民全員強制参加で、断ったり、参加しないと罰金が取られます。というかそんなん行政がやれや。その他にも地方には濃ゆい交際が多々あります。色んなお誘いを断るには、相当なメンタルが必要ですし、かといって何でもホイホイ受けると、いいようにこき使われて使い潰される可能性も多々あります。これでせっかくの「田舎暮らし」を夢見た移住者が幻滅して、都心部に戻ってしまう人も結構います。


このような記事もあります。参考にして下さい。↓

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54328?page=2


もちろん、そうではない地方もたくさんあると思いますが、考えすぎとうことは決してないでしょう。



私は農作業に、父の手を若干借りてます。そうすると周りの口さがない地元民達が、畑に通りすがるたんびに、「年金貰っているのに、畑作業なんて、偉いねえ」と毎回、毎回毎回言ってきます。これを10年言ってきます。つうか、あんた達だって年金貰ってんじゃん。それプラス、大手スーパーや、ホームセンターに農地貸して、地代がガッポリ入ってくるじゃん。それ以前に人の収入を羨んでどうすんのよ、こっちがいくら貰ってようがあんた達に1ミリも関係ないじゃん。ということを答えるのもクソファッキン面倒くさいので、天気の話しかしません。父も基本挨拶だけです。地元民の都会コンプレックスが尋常じゃなくてちょっと恐怖を感じます。


私の主観モリモリですが、地方住民ヤバさというか、話が通じねえ年齢別ランキングは以下の通りです。↓


1位=70歳以上の男女・10年ぐらいどっかで社会人してきたなら、まだ若干話が通じますが、一度もそんな生活をしてなくて、地元から10キロ圏内からほとんど出ない人は、まず話が通じません。というか、同じ国の人かどうか怪しいレベルで通じねえ。80歳以上はもうほんとキツイ。この年齢で、最近の若いもんはーとか言ってるからもはや狂気。それでも地方は地域の役職をこの年齢層が大半占めているから、ますます手に負えない。仕事も無く、孫もいなく、やることも、趣味も娯楽も、ほとんどないので、暇つぶしと、名誉職で、こういう町内会や、区長、地方議員を好んでやる。


2位=60歳以上・この年になると、元社会人も結構いるので、案外話が通じる。逆に現役もまだ多いので、態度はクソでかい人も多数いる。


3位=50歳以上・大体話が通じる。現役で働いている人がほとんど。残念ながらというかこの年齢はまず地方にほとんどいない。



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